バズってみたくない?だからバズ・ライトイヤーについて調べた

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みんな、検索流入狙ってる?どうも、のいすんです。

やっぱりブログを始めたからには一度はバズってみたい。

たくさんの人に記事を見てもらいたい。

ということで、とりあえずバズ・ライトイヤーについて調べようと思う。

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なぜ調べようと思ったか

「バズる」でググった時に出てくる説明記事とか実際にバズった記事を見てたら、なぜかみんなバズ・ライトイヤーのおもちゃのリンクを載せてるのね。そりゃもう「当たり前でしょ?だってバズったんだよ?」とでも言わんばかりにバズ大量発生。

だからその記事のコンテンツじゃなくて、どちらかと言うと “バズ・ライトイヤー” にバズるパワーが宿っているんじゃないかと思って。(怒られる)

もしそうなら、バズのおもちゃ貼るだけでバズる → コンテンツもバズ・ライトイヤーにするともっとバズる!!!!

もう天才。アインシュタイン先輩、ちーっす。

Wikipedia で調べてみた

バズ・ライトイヤーとは

バズ・ライトイヤーBuzz Lightyear)は、ディズニー・ピクサー映画『トイ・ストーリー』シリーズなどに登場するメインキャラクターの1人である。通称「バズ」。決め台詞はアクションボタンを押した際に再生される「無限の彼方へ さあ行くぞ!」(原語版では”To infinity…and beyond!“、日本語訳:「無限の彼方へ!」)。

Wikipedia – バズ・ライトイヤー

いくらトイ・ストーリーに詳しくなくてもね、これくらいは知っている。頭なすび色でおしりかじり虫みたいな輪郭のやつね。んでウッディはウエスタンなおしりかじり虫。

そして驚愕の事実だけど、おしりかじり虫やってたの 2007 年。 10 年前なんだって…嘘だろ。 まだガラケーの時代。信長とかギリ生きてる。

次。

バズの機能

テレビアニメ『バズ・ライトイヤー』のキャラクター商品のおもちゃ。体にいろいろな仕掛けがあり、電池によって片腕がレーザービームのように光る。空手チョップも可能で、ヘルメット横のスイッチを押すとヘルメットが開閉される。また背中にウィングが収納されており、ウィングが開くと先頭がライトが赤と青に交互に点滅する。 体はプラスチック製で関節が多く、可動範囲が広い。頭部はゴム製で、さわると音が鳴る仕様。  収納されていた外箱は宇宙船の形をしている。

Wikipedia –  外見・機能

空手チョップも可能で、ヘルメット横のスイッチを押すとヘルメットが開閉される。

ぱっと見、空手チョップがヘルメットの開閉に関係しているかのような書き方。調べてみよう。

翻訳してみた

Weblio 翻訳さんで英文に直してみた。

空手チョップも可能で、ヘルメット横のスイッチを押すとヘルメットが開閉される。

A helmet opens and closes the karate chop when I push the switch which is adjacent to the helmet with possibility.

ちょっとよくわかんないので日本語に翻訳し直してみる。

「私が可能性でヘルメットに隣接してあるスイッチを推進するとき、ヘルメットは空手チョップを開閉します。

無限の彼方へ!バァァァアン

狂ってやがるぜ!!!!!!

トイストーリーの監督がモデル

バズ・ライトイヤーの顔のモデルは同作の監督 ジョン・ラセター がモデルなんだそうで。

どんなバズった顔してんのかとこちらも調べてみた。

「HAHAHA, 最高のバズり顔だろ baby。でも一つだけ約束してくれ。画像検索している時に無視できない画像を発見したらしいんだ。確か… “ザキヤマ・ライトイヤー” とか言っていたな。俺には何のことだかさっぱりわからないが、とにかく “ザキヤマ・ライトイヤー” だ。いいな?もう一度だけ言う。 “ザキヤマ・ライトイヤー” だ。」

まとめ

タイトルだけ先に決めてノリで書き始めてしまったので、中身なんて皆無だしむしろ慣れない絵を描くのに 1 時間以上も費やしてめちゃくちゃコスパ悪いけど

こんな記事でも帰らずここまで読んでくれる人がいたならば、日本はまだ元気だ。

ほら、最後にもう一度。

「無限の彼方へ さあ行くぞ!」右手バァァァアン